総ページ数1,200ページ超える大容量。第一線で活躍する
がん診療のエキスパートが執筆した、最新のエビデンスが満載の書!

あらゆるがんの診断から、治療、緩和ケア、看取りまで、網羅的に解説しています。
執筆には、70人を超える専門家が参加。がん診療に携わるすべての医療従事者必携の一冊。

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ページ内目次で、知りたい情報に簡単遷移

情報量が豊富なページも、電子版独自のページ内目次で、知りたい情報に迷わず簡単に辿りつけます。



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インクリメンタルサーチで楽々検索

インクリメンタル検索機能をオンにすれば検索する際、一文字入力するたびに検索候補が絞り込まれて表示されます。



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大好評「今日の治療薬」へのリンク機能

文中の薬剤名を選択することで、「今日の治療薬」の該当薬剤がワンタッチで確認できます。
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PubMed収録文献をダイレクト参照

文中の参考文献から、PubMed WEBサイトの関連論文ページへ、ダイレクトにリンク参照が可能です。情報収集にご活用ください。






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現在、病院・クリニックで使われている向精神薬をそれぞれわかりやすく解説

薬理説明や用量例ほか、処方・服用のポイントなど、専門家だけではなく、患者さんやその家族にも
とても役立つ情報を幅広く収載しています。
第9版では、2013年までに発売された新薬や適応が拡大された薬剤についての情報を追加し、
さらに精神科領域での使用が注目されている「漢方薬」の項目が新設され、ますます充実の内容に!





PTP包装入りの錠剤写真を収録!

電子版では、書籍巻頭の錠剤カラー写真を各薬剤の詳細ページにそれぞれ表示しました。

院内採用薬の確認や、インフォームド・コンセント、スタッフへの説明にもご活用いただけます。



薬剤情報は、「今日の治療薬」で詳細検索!

文中のオレンジ色の下線が引かれた薬剤名から、お持ちの「今日の治療薬」の該当薬剤へリンクします。

効率よく、複合的に薬剤をお調べいただけます。

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第8版をご利用のお客さまの声 (製品アンケートより抜粋)


薬剤の写真付きなので、便利。解説も勉強になるものが多いです。


良い点は、症例が出ており使用時の助けになります。実際のカラー写真があることも良いと思います。


処方のエピソード、アドバイスは実用的でなじみやすいです。欲を言えば同系統の薬の併用、切り替えのアドバイス記載があれば更に良書となると思います。



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旧版をお持ちの方は、アップグレード価格にてお求めいただけます


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