医療従事者必携の “薬剤情報のベストセラー”

約7,000剤の識別コード、約15,000剤の薬価を独自に収録。
診療時の処方や回診時、調剤、検査時など幅広い医療現場でご活用頂いている、M2PLUSの大人気製品です。

2013年版の改訂では、運転注意・運転禁止マークが追加され、収録内容がさらに充実!

さらに、革新的な新機能を追加し、ますます迅速・快適にご活用頂ける製品に仕上がりました。

新しくなった今日の治療薬では、起動画面が薬効分類に。さらにその並び順を、よく見る順などお客さまのご都合にあわせてカスタマイズ頂けます。並び順は、検索結果の表示順にも反映されます。


インクリメンタル検索機能が搭載されたので、薬剤を検索する際、一文字入力するたびに検索候補が絞り込まれて表示されます。
(インクリメンタルサーチは「About」よりオン/オフの切り替えが可能です)


薬剤詳細画面の「一般名」からは同じ一般名の薬剤一覧が、「会社名」からは同製薬会社の薬剤一覧を参照することができます。さらに、「他品」からは他品の薬価をまとめて参照することが可能です。


同効薬一覧画面は規格ごとに整理され、先発/後発の区別も分かりやすくなりました。さらに、薬価の表示方法は、薬価とパーセント(最も高い先発品の薬価を100%とした比率)で切り替えられるようになりました。
採用薬/先発・後発/剤型/商品名 での絞込み表示も可能に。

各種別の項目に対するキーワードを入力して、詳細検索が可能になりました。入力したキーワードを「含む」または「含まない」を設定でき、さらに、複数項目をかけあわせて検索することもできます。


チェックを入れた採用薬のみを対象にした、絞込み検索を実現しました。 採用薬の設定はM2Plus Launcherの「採用薬設定・薬剤メモ入力」画面または対象コンテンツ()の同効薬一覧から設定が可能です。


[対象コンテンツ]
PDA版今日の治療薬2013/PDA版錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック第6版/PDA版当直医マニュアル2009~2013/PDA版外来医マニュアル第1版~第2版/PDA版MGH内科診療マニュアル原著第2版/PDA版マイナーエマージェンシー/ジェネリッこ


特長1:起動画面が薬効分類に、さらに並び順も変更可

特長2:インクリメンタル検索

特長3:詳細画面にリンク機能追加

特長4:薬価切り替え・絞込み表示

特長5:詳細検索機能追加

特長6:採用薬絞込み検索



医療従事者には必須のアプリケーションだと思います。 ジェネリック薬品も多くなってきている今日、外来・救急患者の持参薬で聞いたことのないような薬もこのアプリがあれば即座に調べられ、調べる手間もほとんどないので重宝しています。


これまでは、ネット上のサイトで薬品の検索を行っていましたが、PDA版の「今日の治療薬2012」は検索も早くて読みやすいので、大変満足しています。


書籍版からのファンです。iPhoneで使えるのは重宝しています。反応も良く、検索もスムーズです。いつも、ポケットに、身近な存在です。




まずは無料【体験版】でお試し頂けます

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当直医業務でよく遭遇する症状や疾患について、鑑別診断やポイント、チェックリスト、疾患に対する処方や検査などを収録。
第一線の医療をになう当直医に必要な情報が1冊にまとめられた必携書です。



2系統以上の臓器にまたがって鑑別すべき疾患が存在し直ちに対応が必要な症候を、第3章に「多臓器系統の鑑別を要する症候」として再編成。

①「緊急対応を要する感染症」②「救命のための手技」③「感染症の迅速検査キット」を追加し、新規項目としてわかりやすく記載。いずれも北米型ERで直ちに参照できるレファレンスを目指した改訂。

さらなる新規項目として、①痛風、②皮膚・粘膜病変など、また③異物(気道・食道)を合体させ再構成した。



コンテンツ間リンクで、1台で複合的に学べる!

文中の薬剤名から同効薬を一覧表示。そして、同効薬からはお持ちの「今日の治療薬」へリンク(※)と、効率よく、薬剤をお調べいただけます。

さらに、2013年版では“コンテンツ間リンク”機能を追加!
文中の疾患名から新たに「イヤーノート」「レビューブック・マイナー)」「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」の該当ページへリンク(※)を実現しました。

複数書籍でより詳細な情報をご確認いただけます。

※該当製品がインストールされている必要がございます。






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2013年3月下旬刊行書籍が早くもPDA版で登場!

毎年全面改訂!2013年版は、新執筆陣114名による充実の90疾患。患者数の多い疾患、すなわちコモンディージーズから専門性の高い疾患まで、最新の診療指針のエッセンスをわかりやすく解説。
代表的処方例や専門医に紹介すべきケースも明示され、日常の外来でよく診る主要疾患をカバーした日常診療に役立つ、実用的な1冊です

さらにPDA版では、主要図表一覧ページをご用意。一覧表から確認したい図表が簡単にご参照いただけますので、忙しい外来診療時の確認も短時間で可能です。
もちろんM2PLUSでは既にお馴染みの「今日の治療薬」へのリンク(※)も搭載。

診療所から病院まで、開業医の先生はもちろん、勤務医、コメディカルスタッフにも、ぜひご活用いただきたいオススメコンテンツです。

※該当製品がインスト―ルされている必要がございます。




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画像診断コンパクトナビの姉妹書が新登場!

心電図と心エコーを、基礎知識から各疾患の読影ポイントまでギュギュッとコンパクトに解説した医学生・研修医必携の書!
説明はシンプルな箇条書きで、心疾患の診断に欠かせない検査も掲載。

V章「画像診断トレーニング」では問題からワンタッチで解説がご確認いただけ、クイズ形式で画像診断力を向上いただけます。

またPDA版ではお持ちの「イヤーノート」の関連項目へのダイレクトリンク(※)も搭載し、学習・確認がはかどります!
循環器の学習に必ず役立つ1冊。


理論がわかる × 画像が読める

Ⅰ 検査法と読影法の基本

画像の読み方を身につける

Ⅱ 心臓の基礎解剖学

循環器の基礎知識をおさえる

Ⅲ 心電図・心エコー診断学

重要疾患画像を学ぶ

Ⅳ 心疾患の内科的治療

循環器治療学の基本を理解する

Ⅴ 画像診断トレーニング

循環器の画像診断スキルを磨く



※該当製品がインストールされている必要がございます。




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5つのロジックで感染症を解き明かす!

「がん診療に関わる医療者が自信を持ってがん患者の感染症に立ち向かうために」作成したマニュアル「がん患者の感染症診療マニュアル」のPDA版です。

がん患者を感染症から守り、確実ながん治療を行うための感染症診療のPointが満載で、5つのロジックで感染症を解き明かします。

ロジック1 患者背景を理解する
ロジック2 どの臓器の感染症?
ロジック3 原因となる微生物は?
ロジック4 どの抗菌薬を選択?
ロジック5 適切な経過観察

さらにPDA版ではお持ちの「今日の治療薬」へのリンク(※)も搭載し、文中の抗菌薬などから薬剤詳細が簡単にご確認いただけます。

がんの診療に携わるすべての人に役立つコンテンツです。

※該当製品がインストールされている必要がございます。




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